
- FIFA World Cup 2018FIFAワールドカップ 2018 ロシア大会 南米予選

敵国に到着したアルゼンチン代表 標高2,850mのキトへ到着するのは試合当日の午前中
エクアドルの港町グアヤキルに到着したアルゼンチン代表を在エクアドル大使らが出迎え
▲ ルイス・フエス大使(左)と笑顔で握手するアルゼンチン代表のホルヘ・サンパオリ監督
最初にアンヘル・ディ・マリアとリオネル・メッシの2人がアンデス航空所有のチャーター便から降り立つと、ルイス・フエス大使らは笑顔と握手で選手たちを歓迎した。スタッフ以外にもボカのダニエル・アンジェリッシ会長とAFA(アルゼンチンサッカー協会)のクラウディオ・タピア会長も搭乗していて、同大使は会長らも握手で出迎えた。
そして滞在先のホテルには100人近くのファンが御一行を待ち構えていて、メッシらがバスから降りると拍手と歓声で出迎えた。
アルゼンチン代表は翌日エメレックのホームスタジアムで練習を行い、9日まではグアヤキルに滞在。試合を行う首都キト(標高2,850m)へは、10日の午前中に到着する予定になっている。
2017.10.09
当サイトに掲載された文章の著作権は、すべて Goleador に帰属しています。無断での複製・転載・引用など二次利用は固く禁じています。
- ベネズエラの悲願を邪魔した遠因? 敵地でのセレソンの敗因はピッチ外にもブラジル代表
- 出場枠拡大の今回も得られなかったワールドカップ出場権 国民からの批判は期待の裏返しベネズエラ代表
- 富士山の頂上よりも高い場所で生かしきった地の利 セレソンに競り勝ったボリビアがプレイオフへ2026 FIFAワールドカップ メキシコ・アメリカ・カナダ大会 南米予選
- 勝ってプレイオフに進みたかったベネズエラは隣国の猛攻に屈して大敗 初出場の夢も潰える…2026 FIFAワールドカップ メキシコ・アメリカ・カナダ大会 南米予選
- 隣国に手抜きなし コロンビア指揮官はプレイオフ出場の懸かるベネズエラに向けて警告アルゼンチン代表
- 国内公式戦最終試合で盛大に祝ってもらったメッシ ワールドカップには出場したいとも述べるアルゼンチン代表
- 現地のテレビ中継も捉えていなかったシーン 動画のSNS投稿により選手同士の口論が発覚コロンビア代表
- 4トップで臨んだブラジルが最下位チリを圧倒 3ゴール快勝で南米予選の2位に浮上2026 FIFAワールドカップ メキシコ・アメリカ・カナダ大会 南米予選
- ぶち壊せなかった“メッシ・フェスタ” ベネズエラは次の最終節で勝ち点3を得られるか2026 FIFAワールドカップ メキシコ・アメリカ・カナダ大会 南米予選
- スコアレスドローでも問題なし パラグアイが16年ぶりのワールドカップ出場を果たす2026 FIFAワールドカップ メキシコ・アメリカ・カナダ大会 南米予選
- 【PR】マラドーナについて知っておくべき興味深い事実アルゼンチン代表

























