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アスンシオンで建設中のスタジアムはビーチサッカーワールドカップの舞台 完成は8月の予定
FIFAビーチサッカーワールドカップ 2019 パラグアイ大会に関するスタジアム建設について
▲ 2019年のFIFAビーチサッカーワールドカップの舞台になる予定の新スタジアム建設現場。同年8月の完成に向けて、粛々と工事が進んでいる
現時点では支柱とスタンドの一部が建設された段階で、完成予定の8月に照準を合わせてこれからスタンド全体やロッカールームなどが建設されていく行程。スタジアム内には、メディカルルームやプレスルーム、ドーピングチェックの設備などもできる予定となっている。
FIFAの公式イベントがパラグアイで開催されるのは今回が初めてとあって、APF(パラグアイサッカー協会)は今回のスタジアム建設への力の入れようが違うという。ビーチサッカーワールドカップの前には、10月にビーチサッカーのリベルタドーレスもこのスタジアムで行う予定で、国を挙げてビーチサッカー熱を高めようとする狙いもある。
APFは、建設中のスタジアムについて「ビーチサッカーの舞台としてはワールドクラスのものになる」としている。
2019.04.22
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