
- Copa América 2019コパ・アメリカ 2019

アレーナ・コリンチャンスがコパ・アメリカの新たな舞台に決定 モルンビーはそのまま
CONMEBOLがコパ・アメリカの公式スタジアムに関する変更を発表
▲ コパ・アメリカの新たな公式スタジアムに指定されたアレーナ・コリンチャンス
変更があったのは、サンパウロのスタジアム。パウメイラスのホームスタジアムであるアリアンツ・パルキから、コリンチャンスのホームスタジアムであるアレーナ・コリンチャンスに変更されることになった。23日にアルゼンチンの首都ブエノスアイレスで行われたCONMEBOL理事会で、承認され決定した。
なお、サンパウロでもうひとつの公式スタジアムであるエスタジオ・ド・モルンビーについては、変更はない。
2019年のコパ・アメリカで使用されるスタジアム6場は、下記の通り。
| 都市名 | スタジアム名 | 収容人数 | |
|---|---|---|---|
| 1 | リオ・デ・ジャネイロ | エスタジオ・ド・マラカナン | 78,838 |
| 2 | サンパウロ | エスタジオ・ド・モルンビー | 77,011 |
| 3 | サンパウロ | アレーナ・コリンチャンス | 47,605 |
| 4 | ベロ・オリゾンチ | エスタジオ・ド・ミネイロン | 58,170 |
| 5 | ポルト・アレグレ | アレーナ・ド・グレミオ | 55,662 |
| 6 | サウヴァドール | アレーナ・フォンチ・ノーヴァ | 51,900 |
2018.05.04
当サイトに掲載された文章の著作権は、すべて Goleador に帰属しています。無断での複製・転載・引用など二次利用は固く禁じています。
- ベネズエラの悲願を邪魔した遠因? 敵地でのセレソンの敗因はピッチ外にもブラジル代表
- 出場枠拡大の今回も得られなかったワールドカップ出場権 国民からの批判は期待の裏返しベネズエラ代表
- 富士山の頂上よりも高い場所で生かしきった地の利 セレソンに競り勝ったボリビアがプレイオフへ2026 FIFAワールドカップ メキシコ・アメリカ・カナダ大会 南米予選
- 勝ってプレイオフに進みたかったベネズエラは隣国の猛攻に屈して大敗 初出場の夢も潰える…2026 FIFAワールドカップ メキシコ・アメリカ・カナダ大会 南米予選
- 隣国に手抜きなし コロンビア指揮官はプレイオフ出場の懸かるベネズエラに向けて警告アルゼンチン代表
- 国内公式戦最終試合で盛大に祝ってもらったメッシ ワールドカップには出場したいとも述べるアルゼンチン代表
- 現地のテレビ中継も捉えていなかったシーン 動画のSNS投稿により選手同士の口論が発覚コロンビア代表
- ベネズエラ指揮官が世界王者に宣戦布告 「“メッシ・フェスタ”をぶち壊すために来た」ベネズエラ代表
- メッシがアルゼンチンで出場する公式戦最終試合はミュージシャンも招待しての盛大なお祭りにアルゼンチン代表
- 37歳オスピーナの描く未来 ハメス・ロドリゲスとともに今年か来年にも代表引退かコロンビア代表
- 1年弱勝てていないコロンビアは明日勝てるのか? 39歳ダイロ・モレーノの招集にも賛否コロンビア代表
- セレソンに招集されなかったネイマールが現状を説明 「自分の体調は関係ない」ブラジル代表
- 早ければ2023年にもトヨタカップが「インターコンチネンタル・スーパーカップ」として復活か?トヨタカップ復活計画

























